二種類の運用者のために
導入している組織。
この製品は BigBlueButton を本番で回している人たちの手で形づくられました。それは、誰に合うかにそのまま表れています。
01
自前のクラスターを運用する教育機関
二台目の BigBlueButton サーバーがきっかけになるのが通例です。同時に約250人を超えたとき、あるいは試験を通常の講義から切り離す必要が出たとき。そこから先、問題は容量ではなく可視性になります。
プールが試験と授業を分離します。サポート担当は資格情報もシェルもなしに、うまくいっていない授業へ入れます。
02
会議サービスを販売するリセラー
サーバーはすでにお持ちです。足りないのは、顧客ごとに専用の資格情報と履歴、そして自社ブランドを与える手立てです。顧客ごとに別クラスターを立てずに。
いま運用しているサーバー群の上に、独自の API シークレットを持つテナント。ブランディングのタブがあるので、顧客が当社の名前を目にすることはありません。
03
部門を切り分ける組織
資格情報を共有してはならないが、ハードウェアを二重に買う理由もない学部・子会社・事業部。
資格情報の層での分離。分離を物理的にもしたい場合はプールを併用します。
本番稼働中
大学、学校、会議サービス事業者が稼働させています。
高等教育、初等中等教育、研修事業者、リセラー。ヨーロッパ、湾岸諸国、トルコ、北アフリカ、ラテンアメリカ、アメリカ合衆国で。
USA
Kuwait
Kuwait
Kuwait
UAE
Saudi Arabia
Bahrain
BahrainTürkiye
CyprusAustria
Austria
Costa Rica
UAEQatar
Saudi Arabia
UAE
Spain
Portugal
North MacedoniaFrance
FranceFrance
Cyprus
どれがいちばん近いですか。
サーバー群の形を教えてください。何が変わるかをお答えします。
BigBlueButton 認定サービスプロバイダー