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移行は実際どのように進みますか。
既存環境の隣に ZcaleRight を立て、まず連携をひとつだけ向けて経路を端から端まで実証し、ご納得いただいてから残りを移します。その間、BigBlueButton サーバーには一切手を触れないため、どの段階でも引き返せます。
BigBlueButton 認定サービスプロバイダー
切り替える前に
運用に関する質問です。製品ができることは機能ページに、比較はトップページにあります。
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既存環境の隣に ZcaleRight を立て、まず連携をひとつだけ向けて経路を端から端まで実証し、ご納得いただいてから残りを移します。その間、BigBlueButton サーバーには一切手を触れないため、どの段階でも引き返せます。
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既定では当社側です——当社がホストし運用しますので、運用する対象がもうひとつ増えるのではなく、サービスとしてお使いいただけます。規程上ソフトウェアが御社の基盤上になければならない場合も、完全にサポートします。管理対象の BigBlueButton サーバー群の隣に設置され、会議の内容が当社を経由することはありません。
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現行の Linux サーバーで、しかも控えめなもので十分です。API 呼び出しを中継し画面を配信するだけなので、BigBlueButton ノードよりはるかに小さくて済みます。ピークに合わせて一緒にサイジングしますし、メディアはここを通りません。
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できません。どのロードバランサーにもできません。BigBlueButton サーバー一台で同じ部屋に約250人までは余裕がありますが、ZcaleRight は多数の会議を多数のサーバーへ分散するものであって、どれか一台の上限を引き上げるものではありません。巨大な単一の部屋が必要なら、それは BigBlueButton のチューニングの話であり、別途よろこんでご相談します。
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そのまま続きます。ライブセッションはバランサーではなくそれぞれの BigBlueButton サーバー上に保持されるため、メンテナンス時間帯が誰かの授業を終わらせることはありません。
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契約の一部として、ご指定の時間帯に当社が行います。リリースを追いかけたり、自分でメンテナンス枠を組んだりする必要はありません。
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サービスレベル合意のもとで担当者を明示したチームが、ZcaleRight 自体とその背後の BigBlueButton サーバー群を対象にします。応答時間はウェブページの約束ではなく、契約に明記されます。
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商用ソフトウェアで、お客様の環境向けにライセンスします。契約が終わっても、BigBlueButton サーバーも録画もデータもお客様のものであり、そのままそこに残ります。もともとどこにも移していません。
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はい。何を運用しているかお知らせいただければ、お客様のサーバー群を対象に評価環境を用意します。意味のある試験はそれだけです。
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サーバー群の規模と、再販されるかどうかによります。何を運用しているかお知らせいただければ、お見積もりします。
そのままお尋ねください。答えるのはフォームではなく、こうしたクラスターを実際に運用している人間です。